ABOUT COMMUSKI

きみの「プレゼン」が、
世界をおもしろくする。

「私はこう思う。なぜなら……」
自分の考えを持ち、相手の考えに出会い、伝える力を育てる。
COMMUSKIは、小学1年生から高校3年生までの子どもたちが、コミュ力とプレゼン力を育む教室です。

日本人の小学生が話し合う場面のイメージ
日本人の小学生がカードを使って考える場面のイメージ
日本人の中学生が発表する場面のイメージ
伝えてみたら、つながった。
AIによるイメージ画像です。実際の生徒・教室ではありません。
WHY NOW?

答えを知る。その先の、
「きみはどう思う?」へ。

AIが身近になり、情報や答えに出会いやすくなる時代。知識を身につけることに加えて、自分で問いを立て、想像し、自分の考えを表現する力を大切にしたいと考えています。

同じ問いでも、思いつくことは一人ひとり違います。相手の話を聴いて「その考えもいいね」と感じたり、自分のアイデアに理由を添えたり。その経験を、これからの学びや人とのつながりにつなげます。

考えがちがう。
だから、おもしろい。
THINK · LISTEN · PRESENT

3つの力がつながると、
伝えることが楽しくなる。

01 考える

自分の考えを見つける。

身近な出来事から問いを見つけ、自分ならどうするかを考える。すぐにひとつの答えに決めず、いろいろな可能性を探します。

02 対話

ちがう考えに出会う。

相手のことばに耳を傾け、気になったことを質問する。自分の考えと比べながら、アイデアを深めていきます。

03 表現

想いを、届ける。

何を、どんな順番で伝えたら届くだろう? ことばや見せ方を工夫して発表し、振り返りから次の挑戦を見つけます。

✦ 「伝えてみたい」を、教室で。

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MANY WAYS TO THINK

好きなことも、ちがう意見も。
いろいろなテーマで伝えよう。

好みを紹介する、立場を変えて考える、意見を比べる、理由を添えて提案する。幅広いテーマを通して、自分の考えを整理し、相手に伝える経験を重ねます。

好みと理由

きみは、どっちが好き?

海と山なら、どっちが好き? 好きな理由や自分の経験を添えて伝えてみよう。友だちの理由にも耳を傾けます。

立場を変えて

あなたが○○なら、どうする?

あなたが学校の代表なら、どんなことに取り組む? その立場の人や周りの人の気持ちを考えながら、自分の提案をまとめます。

意見と根拠

私は、こちらが大切だと思う。

「私は速さよりも丁寧さが重要だと思う。なぜなら……」。何を大切にするかを考え、理由や具体例を添えて説明します。

想像を広げるテーマも

もしも、学校に
新しい場所をつくれるなら?

「もしも」も、扱うテーマのひとつ。自由な発想を楽しみながら、誰のために、なぜつくりたいかまで考えて伝えます。

  1. 考える:自分はどう思う? その理由は?
  2. 聴く・対話する:友だちはどう思う? 共通点や違いは?
  3. 伝える:理由や具体例を、どんな順番で話そう?
  4. 振り返る:伝わったことと、次に工夫したいことを見つけよう。
きみなら、どう伝える?

いろいろな発表テーマに挑戦してみよう。

海と山、どっちが好き? 理由も伝えてみよう。

上記は授業テーマの一例です。学年やクラスに応じて、考える内容や発表の方法を調整します。

日本人の小学生がカードを使って考える場面のイメージ
日本人の中学生が発表する場面のイメージ
日本人の小学生が話し合う場面のイメージ
聴いて、話して、発見して。
AIによるイメージ画像です。実際の生徒・教室ではありません。
YOUR OWN PACE

話すのが好きな子も、
これからの子も。

最初から、上手に話せなくても大丈夫。
「思いついた」「ひとこと言えた」「質問できた」。
それぞれの一歩を大切にします。

小学1〜3年生

思いつく楽しさから。

身近なテーマや絵、短いことばを手がかりに、自分の気持ちや考えを伝える経験を重ねます。

小学4〜6年生

「なぜ?」も伝えよう。

アイデアに理由を添え、相手を意識した説明に挑戦。友だちとの対話で視点を広げます。

中学生・高校生

考えを、提案に。

身近な課題や社会とのつながりを考え、根拠や実現方法を整理しながら、自分の提案を磨きます。

学年別の学びの目安です。各校舎の受入クラス・日程は校舎ページをご確認ください。

✦ お子さまの「はじめの一歩」を応援。

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PRESENT & CONNECT

教室をこえて、
きみの世界が広がる。

年3回の発表会

伝えるたびに、
成長を感じよう。

授業で考えたことや磨いたアイデアを、自分のことばで発表。準備から本番、振り返りまでを通して、次の挑戦につながる経験を重ねます。

全国の仲間とつながる

ちがう街の、
ちがう考えに出会おう。

いつもの教室だけでなく、全国の仲間とつながれる機会も。互いの考えや表現に触れ、「そんな見方もあるんだ!」という発見を、自分の学びにつなげます。

発表会の日程や全国の仲間との交流機会・参加方法は、各校舎からご案内します。

✦ 次の発表が楽しみになる、一歩を。

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GROWTH & CHALLENGE

「前より伝わった!」を、
次の自信に。

日々の授業で育てた力を、年3回の発表会で届けます。自分の考えをまとめて発表し、そのたびに「前より伝わった!」を感じられる機会を大切にします。各種コンテストへの応募にもつなげていきます。

目指すのは、結果だけではありません。自分の考えをまとめたこと、人前で伝えたこと、新しいことに挑戦したこと。その過程を振り返り、一人ひとりの成長を感じられる学びを大切にします。

成長レポートや発表の記録を通して、ご家庭とも子どもたちの歩みを共有します。

発表会・コンテストの実施時期や参加方法は、各校舎からご案内します。

小さな「できた」が、
次の「やってみたい」に。
日本人の中学生が発表する場面のイメージ
日本人の小学生が話し合う場面のイメージ
日本人の小学生がカードを使って考える場面のイメージ
きみの考えが、誰かに届く。
AIによるイメージ画像です。実際の生徒・教室ではありません。
TODAY’S VOICE, TOMORROW’S POSSIBILITY

今日の「伝えてみた」が、
未来の自分を支える。

教室で重ねる小さな挑戦は、日々の学校生活にも、その先の未来にも。
自分の考えを持ち、相手に伝える力が生きる場面は、少しずつ広がっていきます。

授業で

「はい!」と手をあげ、
自分の考えを発表する。

「間違っていたらどうしよう」から、「自分の考えを伝えてみよう」へ。人前で話す経験を重ね、授業でも一歩を踏み出せる自分を目指します。

グループ活動で

「私はこう思う」と、
話し合いに参加する。

友だちの意見を聴きながら、自分の意見も理由とともに伝える。考えが違っても対話を続け、みんなでより良い答えを探す力につなげます。

高校・大学入試の面接で

自分の経験や想いを、
自分のことばで話す。

何に取り組み、何を感じ、これから何をしたいのか。考えを整理し、質問を受け止めて伝える経験は、志望理由や自分の歩みを話す場面の土台になります。

社会人のプレゼンで

アイデアを、
相手に届く提案にする。

相手が知りたいことを考え、理由や具体例を添えて説明する。仕事での提案や発表、仲間と協力する場面でも生きる力を育みます。

目指すのは、発表が上手な今だけではなく、
自分の想いを伝え、未来に踏み出せること。

FIRST STEP

まずは、無料体験で
「伝える楽しさ」に出会おう。

教室の雰囲気や学び方を、実際に体験してみませんか?
校舎ページから、ご希望の体験日程を選べます。